人間学を学ぶ月刊誌『致知』を通して、人物に学び人物を修める

2023年2月例会

二月の例会を二月十六日「金魚の館」で4名で開催。論語(先進篇)・言志四録(言志録)を素読。三月号読後感で伊藤会員は元国際線機長横田知宏氏へのインタビューの「一番危険だと思うのは独善的な機長がいる場合」から当に今のロシアは […]

2023年1月例会

今年最初の例会を一月二十一日市内の「とんかつ井泉」で新年会を兼ねて八名で開催。例会に先立ち昨年十二月に急死された故中岡副代表のご冥福をお祈りして参加者全員で黙祷を捧げました。故中岡氏は旭川木鶏クラブ設立当初から参加され、 […]

2022年6月例会

六月例会は六月三十日(木)金魚の館で五名で開催。七月号の読後感で伊藤会員は「アメリカはこれでいいのか」の対談の中でシュラー氏が「日本が元気を取り戻すには何よりも一人ひとりがこの国を守る、国や地域のために貢献しようとする気 […]

2021年12月例会

十二月例会十二月十六日(木)金魚の館で六名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。一月号の読後感で、伊藤会員は「誠は天の道なり」から吉田松陰が「実」「一」「久」を使い藩主に誠を持って軍備を強化するよう進言できたのは […]

2021年4月例会

四月例会は四月二十二日(木)「金魚の館」で四名で開催。「論語」「言志後録」を全員で素読・輪読。五月号の読後感では伊藤会員から天才キッズクラブの「やらせない、教えない、無理強いしない」の今までにない教育方針に驚くとともに「 […]

2021年3月例会

三月例会は三月二十六日(木)「金魚の館」で五名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。四月号の読後感では伊藤会員から稲森氏の経営哲学が渋沢栄一氏の「論語と算盤」そのものであることが今回の特集記事を通じて再認識したと […]

2021年2月例会

二月例会は二月二十五日(木)コロナ禍で昨年末から休止していた例会を再開して「金魚の館」で五名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。今年最初の例会にあたり刀根代表からコロナの影響について自社の状況の紹介も併せて挨拶 […]

2020年10月例会

十月例会は十月二十二日(木)「金魚の館」で見学者一名を加えて六名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。十一月号に「贈ってくれてありがとう」に致知を贈られた方として掲載された西間木祐さんがお母さんと一緒に特別参加さ […]

2020年9月例会

九月例会は九月二十四日(木)「金魚の館」で七名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。十月号の読後感で、高倉会員は、コシノジュンコさんの「コロナの影響で日本という国をもう一度見て、日本人自身が日本に憧れる時が来た」 […]

2020年8月例会

八月例会は八月二十七日(木)「金魚の館」で見学者一名を加えて七名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。九月号の読後感で、伊藤会員は「感性を磨く生き方」から行徳氏が紹介した「雪がとけたら何になる?」の答えに対する関 […]

旭川木鶏クラブ活動記録

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