人間学を学ぶ月刊誌『致知』を通して、人物に学び人物を修める

2020年7月例会

七月例会は七月三十日(木)「金魚の館」で6名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。八月号の読後感で、高倉会員は「ひじ、外に曲がらず」の大拙氏の言葉を初めて知り、「禅」をわかりやすく世界に広めた功績の偉大さに感動し […]

2020年6月例会

六月例会は六月二十五日(木)四ヶ月ぶりに「金魚の館」で七名で開催。七月号の読後感で、伊藤会員は月尾教授の「人類は幾度もウイルスとの闘いを乗り越えてきた」からコロナ禍から生き残るためにはダーウィンの「唯一生き残ることができ […]

2020年1月例会

一月例会は一月二十三日(木)「金魚の館」で八名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。二月号の読後感で、伊藤会員と高倉会員は明治の英傑が残した言葉から乃木将軍の正しい歴史的評価と明治天皇の存在の大きさを改めて感じた […]

2019年11月例会

十一月例会は十一月二十八日(木)「金魚の館」で七名で開催。「論語」「言志録」 を全員で素読・輪読。十二月号の読後感では、伊藤会員が経済人と思っていた渋沢栄 一氏が高崎城襲撃計画から一転して、討幕ではなく欧米列強の植民地に […]

2019年10月例会

十月例会は十月二十四日(木)「金魚の館」で八名で開催。「論語」「言志録」を全 員で素読・輪読。十一月号の読後感で、高井会員は才能教育研究会豊田氏の「周囲に 伝えることのできる人が一流のプロと呼べる」との言葉にプロ(仕事人 […]

2019年9月例会

九月例会は九月二十七日(金)今月から例会会場を「金魚の館」に変更して九名で開 催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。十月号の読後感で、伊藤会員は「西郷 さんや鉄舟さんのDNAを君たちも持っているんだから、自分を信じて […]

2019年7月例会

七月例会は七月二十六日(木)なかせき商事で八名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。八月号の読後感で、小野会員は金指氏の経営者の判断の視点として必要な「鳥の目」「虫の目」「魚の目」に大いに納得したと発言。戸田会員 […]

2019年6月例会

六月例会は六月二十六日(水)なかせき商事で九名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。七月号の読後感で、伊藤会員は自分もトヨタ方式の生みの親である林氏が指摘されている「最近の若い者は指示待ち族ばかりでいかん」と愚痴 […]

2019年5月例会

五月例会は五月二十三日(木)なかせき商事で九名で開催。「論語」「言志録」を全員で素読・輪読。六月号の読後感で、高倉会員は桜井よしこ氏が紹介している秀吉が宣教師宛に送った書簡の内容を初めて知り、バテレン追放令がキリスト教に […]

2019年3月例会

三月例会は三月二十八日(木)なかせき商事で六名で開催。四月号の読後感では伊藤会員から「ゆずりは」の高橋所長の生まれて一度も靴下をはいていなかった少女の話に衝撃を受け児童虐待問題の根深さに気づかされたとの発言がありました。 […]

旭川木鶏クラブ活動記録

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